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【天地の如く】連盟間の共闘の重要性

公開日:2020/09/18 最終更新日:2020/10/06
ライター:管理者

『天地の如く~激乱の三国志~』における連盟間の共闘について説明します。他連盟と協力して攻略することの重要性についてまとめていますので、ぜひ攻略の参考にしてください。

連盟間の共闘とは

システムに頼らない協力関係

連盟を探しているときなどにチェックすることが多い連盟宣言。そこに「友好:◯◯(別連盟の名前)」や「同盟:◯◯(別連盟の名前)」といった表記を見る機会があるかと思いますが、これは2つ以上の連盟が互いに協力関係にあることを意味しています。システム的には同盟のコマンドはありませんが、連盟同士の合意があれば不可侵・共闘の約束関係を築くことができます。

連盟間の共闘のメリット

イベントで協力することができる

連盟間で協力することのメリットのひとつとして、メンバーの交換を始めとした一時的な所属替えができるという点が挙げられます。共闘関係にある連盟から有力なプレイヤーに一時的に在籍してもらうことで、連合部隊を編成して強敵に挑むようなイベントの攻略が有利になったり、古の玉座争奪戦を始めとしたPvPでも優勢を取ることができます。

敵対的な勢力が減る

周囲の連盟と共闘関係を築くことができればそのぶん潜在的な敵勢力が減りますし、片方が攻め込まれたときにもう片方が支援するという取り決めをしておけばどこかの連盟に攻め込まれた際にも心強いです。免戦牌をつねに使用しておくといった警戒をする必要性も薄れるので、リソースの節約にもなります。

交流の幅が広がる

友好的な連盟が増えることで、必然的にチャットでワイワイ会話できるプレイヤーの数も増えます。連盟間の枠を超えたグループチャットを作ることで情報交換をしたり、さまざまな話題で盛り上がったり、単独の連盟ではできない交流ができるメリットは大きいです。

まとめ

他連盟との交流を恐れない!

連盟同士の共闘というとハードルが高そうに思えますが、相手も自分たちと同じゲームを楽しんでいる仲間です。「仲良くしませんか?」と提案することはまったくおかしなことではないですし、相手連盟のスタンスを知るためにも交渉をしてみるというのは大いにアリな選択です。

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